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数字で見る明電舎

創業年

(明治30年)

当時は、ほとんどの電気機器を輸入に頼っていた日本。明電舎は、電気機械技術の国産化を目指し、小さな町工場からスタートしました。以来、電気産業の近代化とともに、成長・発展をつづけ、創業から120年以上にわたり社会インフラを支え続けています。

連結売上高

(2020年3月)

  • 2
  • 5
  • 5
  • 7
  • 4
  • 8
  • 0
  • 0

売上高の55.9%は社会インフラ事業。24.4%は産業システム事業。アジアの新興国を中心に市場拡大が見込まれる海外変電事業や、電動化・デジタル化の進展が著しい自動車関連事業など、成長事業の規模拡大を図るとともに、新たなビジネスモデルの創出を目指しています。

連結海外売上高比率

  • 2
  • 7
  • 5

(2020年3月)

海外変電分野において、環境ニーズの高い北米にスイッチギヤの製造・販売を担う新会社を設立しました。また、ベトナムでは新たに現地配電盤メーカーとパートナーシップを締結。安定した電力供給を通して経済活動や快適なくらしを支えていきます。

27.5%

海外拠点数

(2020年6月)

東南アジア・中東を中心に北米・欧州等、世界14の国や地域に拠点を展開。各地に広がるネットワークをいかして、世界中の社会課題に取り組んでいます。

  • 2
  • 9

連結従業員数

  • 9
  • 5
  • 9
  • 9

(2020年3月)

性別・国籍・年齢にとらわれず、多様な人財が活躍できるためのダイバーシティを推進しています。