MEIDEN 明電舎

CONCEPTコンセプト

挑め、本気で。

電気、水、鉄道。
私たちの生活に欠かせないライフライン。
世界中には、未だインフラが整備されず、開発が進んでいない国が数多く存在する。

明電舎は、明治時代から「インフラ」で豊かな世界を切り拓いてきた。
その「インフラ」が何十年と動き続け、生活の基盤となり、その国を発展させていく。

何もないところから豊かな生活を生み出し、当たり前の生活にしていくことは、
言葉で言うほど簡単ではない。

豊かな未来のためならば、どんな苦しいことにも立ち向かう。
これが私たちの「インフラの仕事」。

時には歯を食いしばり、時には悔し涙も流す。
でも、本気で汗をかいて切り拓いた先には、みんなの夢と笑顔が広がる。

志を貫き、本気で挑める人間。

明るい未来のために 挑め、本気で。