企業情報沿革

1897 創業
1913 大崎工場 創設
1917 株式会社となる
1935 名古屋工場 創設
1937 品川工場 創設
1939 西尾工場 創設
1955 AEG社と技術提携 (空気遮断器・変圧器)
1958 東京都千代田区に本社事務所を開設
1961 沼津工場を創設、変圧器工場が稼動
ASEA社と技術提携 (タービン発電機)
1967 沼津に電子装置工場を新設
1968 GE社と技術提携 (VI)
1969 SEVCON社と技術提携 (フォークトラック用電装品)
AEG社と技術提携 (サイリスタ整流器・プロセッシングライン)
1970 沼津にシステム装置・機器工場を新設
GE社と技術提携 (合繊用ヒータと制御装置・大形直流器)
1972 パワートロニクスを掲げる
1973 GE社と技術提携 (高周波サイリスタインバータ)
1976 五反田事務所 開設
1977 太田工場 創設
1979 シンガポールで変圧器の生産を開始
1980 パワートロニクス&メカトロニクスを掲げる
1983 パワートロニクス&メカトロニクス&エレクトロニクスを掲げる
1985 企画管理、営業、技術及び生産の総本部制に改組
1987 90周年記念事業として技術展を開催
英文社名を MEIDENSHA CORPORATION に変更
1993 総合研究所を建設
1995 東京都中央区に本社事務所を移転
1997 創業100周年を迎える
1999 営業、技術、生産部門を一体化した事業本部制に改組
2000 新中期経営計画「ニューコンストラクション21(NC21)」を掲げる
高圧電動機及び中小容量発電機事業において(株)日立製作所、富士電機(株)との提携合意を発表
高圧電動機及び中小容量発電機事業において3社合弁によるジャパンモータアンドジェネレータ(株)設立
2001 変電、配電分野において(株)日立製作所、富士電機(株)との提携合意を発表
変電、配電分野において3社合弁による(株)日本エーイーパワーシステムズ設立
2002 変電事業を会社分割し、従業員・資産・設備および一部営業権を(株)日本AEパワーシステムズへ移管
2003 (株)明電舎と明電エンジニアリング(株)が合併 新会社名を(株)明電舎とする
2004 アレスター事業においてABB社との合弁会社 MSA(株)を設立
2005 (株)世界貿易センタービルディングとの共同事業によりThinkPark Tower建設に着工
2006 会社分割によりモータの開発・製造を(株)甲府明電舎に統合
中国・杭州に明電舎(杭州)電気系統有限公司を設立し、モータの製造を開始
2007 創業110周年を迎える
ThinkPark Tower完成により、本社を品川区大崎に移転
2008 片岡啓治代表取締役会長に、稲村純三代表取締役社長にそれぞれ就任
2009 中期経営計画「POWER5」を掲げる
自動車試験機事業において(株)小野測器と業務及び資本提携に関する契約書を締結
2012 (株)日本AEパワーシステムズにおける合弁関係を発展的に解消し変電・配電事業を承継
2013 稲村純三代表取締役会長に、浜崎祐司代表取締役社長にそれぞれ就任
保守・サービス事業を吸収分割し、(株)明電エンジニアリング、(株)明電エンジニアリング東日本、(株)明電エンジニアリング中日本、(株)明電エンジニアリング西日本に承継させる
2014 Prime Electric社に資本参加
2015
中期経営計画「V120」を掲げる
保守・サービス事業を、(株)明電O&M及び(株)明電エンジニアリングの2社に再編

TRIDELTA GmgHからTRIDELTA(現TRIDELTA MEIDENSHA GmbH)を買収

2017

創業120周年を迎える