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数字で見る明電舎

創業年

(明治30年)

当時は、ほとんどの電気機器を輸入に頼っていた日本。明電舎は、電気機械技術の国産化を目指し、小さな町工場からスタートしました。以来、電気産業の近代化とともに、成長・発展をつづけ、社会インフラを支え続けてきました。2017年12月22日に創業120年を迎えます。

連結売上高

(2018年3月)

  • 2
  • 4
  • 1
  • 8
  • 3
  • 2
  • 0
  • 0

売上高の60%は社会インフラ事業。23%は産業システム事業。社会インフラの未来を支えて持続的に成長・発展する重電メーカを目指しています。

連結海外売上高比率

  • 3
  • 0
  • 7

(2018年3月)

海外電力分野において、東南アジア現地企業とのパートナーシップを更に進め、現地の電力市場への参入を目指し、取り組んでいます。

30.7%

海外拠点数

(2018年3月)

東南アジア・中東を中心に北米・欧州等 世界13の国・地域に拠点を展開。2017年 アメリカカリフォルニア州サンノゼにシリコンバレーオフィスを開設し、新たな取り組みも開始しています。

  • 2
  • 7

連結従業員数

  • 8
  • 9
  • 9
  • 5

(2018年3月)

性別・国籍・年齢にとらわれず、多様な人財が活躍できるためのダイバーシティを推進しています。