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数字で見る明電舎

創業年

(明治30年)

当時は、ほとんどの電気機器を輸入に頼っていた日本。明電舎は、電気機械技術の国産化を目指し、小さな町工場からスタートしました。以来、電気産業の近代化とともに、成長・発展をつづけ、社会インフラを支え続けてきました。2017年12月22日に創業120年を迎えます。

連結売上高

(2017年3月)

  • 2
  • 2
  • 0
  • 1
  • 4
  • 1
  • 0
  • 0

売上高の56%は社会インフラ事業。23%は産業システム事業。社会インフラの未来を支えて持続的に成長・発展する重電メーカを目指しています。

連結海外売上高比率

  • 2
  • 6
  • 7

(2017年3月)

東南アジアや中東における産業や電鉄事業を中心に、世界の国・地域に製品・サービスを提供しています。今後は、新興国の社会インフラ事業へ広く参入し、2017年度には30%以上を目標に、体制強化に取り組んでいます。

26.7%

海外拠点数

(2017年3月)

1966年に設立されたタイ明電舎は2016年に50周年を迎えました。現在では、東南アジア・中東・北米・欧州等、世界13の国・地域に拠点を展開し、世界各国の社会インフラを支えています。

  • 2
  • 6

連結従業員数

  • 8
  • 4
  • 7
  • 4

(2017年3月)

性別・国籍・年齢にとらわれず、多様な人財が活躍できるためのダイバーシティを推進しています。

育児休業復帰率

  • 1
  • 0
  • 0

(2017年3月)

「時差出勤」や「テレワーク制度※1」等、充実した福利厚生制度を用意。社員一人ひとりが働きやすい職場づくりを実践しています。※1 テレワークとはICT(情報通信技術)を活用し場所や時間にとらわれない柔軟な働き方です。