120周年について 新たな歴史のスタート 120周年について 新たな歴史のスタート

MEIDENSHA 120th Concept MEIDENSHA 120th Concept

ひとりにひとつ、電気がある。ひとりにひとつ、明電舎がいる。 ひとりにひとつ、電気がある。ひとりにひとつ、明電舎がいる。

わたしたちは1897年「モートルの明電」として創業し、電気の技術で日本の発展に貢献してきました。 わたしたちは1897年「モートルの明電」として創業し、電気の技術で日本の発展に貢献してきました。

その原点とも言える創業者・重宗芳水の想い「誠実に取り組むのは、ただ目の前の注文主のみならず、ひいては世のため、人のためなり」は、全社員のスピリットとして脈々と受け継がれ、時代と生活者のニーズに応える技術でさまざまな製品をつくり続けてきました。 その原点とも言える創業者・重宗芳水の想い「誠実に取り組むのは、ただ目の前の注文主のみならず、ひいては世のため、人のためなり」は、全社員のスピリットとして脈々と受け継がれ、時代と生活者のニーズに応える技術でさまざまな製品をつくり続けてきました。

そして、2017年12月22日、私たちは創業120年を迎えます。多くの社会インフラを通じて、社会と人々の暮らしを支えてきた技術とスピリットは、今や海を越え世界に広がっています。 そして、2017年12月22日、私たちは創業120年を迎えます。多くの社会インフラを通じて、社会と人々の暮らしを支えてきた技術とスピリットは、今や海を越え世界に広がっています。

国境を越えても生活者ひとりひとりのそばに寄り添い、暮らしを支え続けていく存在でありたい。 国境を越えても生活者ひとりひとりのそばに寄り添い、暮らしを支え続けていく存在でありたい。

ひとりにひとつ、電気がある。ひとりにひとつ、明電舎がいる。 ひとりにひとつ、電気がある。ひとりにひとつ、明電舎がいる。

これからも、明電舎は人々の暮らしのそばで進化し続けていきます。 これからも、明電舎は人々の暮らしのそばで進化し続けていきます。

私たちは世界インフラ企業、明電舎です。 私たちは世界インフラ企業、明電舎です。

MEIDENSHA 120th Logo Design Concept MEIDENSHA 120th Logo Design Concept

地球上でつながり、広がっていくインフラと人。 地球上でつながり、広がっていくインフラと人。
20のゼロは、地球がモチーフになっており、そこに内包される2つの環は、インフラと人のつながりを意味します。また、2つの環によって構成される波紋のようなデザインは、明電舎によってインフラと人の暮らしが広がっていく明るい未来も表現しています。 20のゼロは、地球がモチーフになっており、そこに内包される2つの環は、インフラと人のつながりを意味します。また、2つの環によって構成される波紋のようなデザインは、明電舎によってインフラと人の暮らしが広がっていく明るい未来も表現しています。

120th since 1897 120th since 1897

ごあいさつ- 代表取締役 取締役社長 浜崎祐司 - ごあいさつ- 代表取締役 取締役社長 浜崎祐司 -

取締役社長 浜崎祐司

2017年、当社は創業120周年を迎えます。発電、送電、モータなどの重電機器やその制御システムを生産し、社会インフラの分野で120年の長きにわたり事業を展開してこられたのも、ひとえに長くお客様から信頼されご愛顧をいただいたこと、そして明治時代の創業時から連綿と続く社員ひとりひとりの努力の賜物であり、心からうれしく思います。
120年目のスタートは、より豊かな未来の実現に向けた新たな歴史のスタートでもあります。
わたしたちは、これからも社会インフラ、ひいては人々の暮らしを支える責務を担う企業として日々の努力と創意工夫を続け、新しい技術と価値を提供してまいります。
どうぞ今後とも変わらぬご支援をお願い申し上げます。

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