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油庫
施設事例 1
施設事例 2

発電装置各種燃料槽、付帯設備、発電設備工事

多様化するエネルギー環境にお答えします。

  • 各種燃料槽 …油庫、地下タンク
  • 付帯設備 …給油口ボックス、黒煙除去装置、等
  • 発電設備工事

お問い合わせ

各種燃料槽

油庫(キュービクル式オイルタンクユニット)の特徴

“施工事例:某物流倉庫様 1950L油庫“

屋外設置に設置する燃料槽の場合、建築工事にて、防油堤の築造が必要です。
この防油堤の寸法及び容量に関しては、消防法に基づく離隔、構造及び容積を遵守することが必要です。

上記燃料槽を鋼板等でハウジング化したものを油庫と称し、油庫内にて、離隔、構造及び容積を遵守させます。

油庫の利点

施工事例:某テナントビル様 1950L油庫

  • 燃料小出槽本体の経年劣化防止
  • 建築工事の簡素化(平面基礎)
  • 工期短縮化

油庫(燃料小出槽)の一般的な容量

発電機の運転燃料に使用する油種に起因します。
A重油:最大1950L、軽油:最大950L
※少量危険物貯蔵取扱い所の規制範囲内
指定数量の1/5以上、指定数量未満
A重油:2000L、軽油:1000Lが指定数量です。

付帯設備

黒煙除去装置の特徴

非常用発電機の始動時に黒煙を多量に排出する機器があります。
このようなお悩みには、黒煙除去装置の導入をお勧め致します。
また、非常用発電装置の新規導入及び更新には、明電舎製環境配慮型ディーゼルエンジン採用機種も併せて御検討下さい。

比較動画

未使用時

使用時

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発電設備工事

発電設備工事を請負ます。

この製品に関するお問い合わせ

03-6384-6694

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